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ランクマッチSeason12 終戦 


こんばんは、カフェイン中毒一歩手前のシモソタノレです。

気付いたら一ヶ月ぶりのバトオペ記事だけど、記事書いてないだけで絶賛ほぼ毎日やってます。

お陰で書きたいことばかり増え続け、もうどうしたらいいのか分かりません。

と、頭を抱えていた所で前の記事で書いたランクマシーズン12が終わり、
キリもいいので今回更新しようと立ち上がりました。







と言っても、書こうと思ってたことなど既に何も覚えてもいないので、
撮り溜めてあるスクショを頼りに頑張って思い出して行くぜ。


半分以上がなんで撮ったのか分からないスクショだけど。




まぁ、結果から言うと。















































順調に昇格を繰り返し、前回の到達地点であるゴールド3を軽く超え、
プラチナへの昇格戦まで上り詰めた。

前回届かなかった未知の領域であるプラチナの門は一体どれ程険しいものなのか。








5戦中3勝・・・・・・・?

これは・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

3戦全て勝利しろ、みたいなのを予想していたから意外だった。







最初の2戦勝利できて「余裕だわ~」とか抜かしてたけど、3戦目に敗北して我に返り、
「いや待て、このゲームは何が起こるか分からん野良集団戦…。ここから3連敗しても何もおかしくない。」
と、恐怖に満ちたがなんとか4戦目に勝てて遂に吾輩もプラチナランクへゴールイン。









しかし、戦いは終わらない。

プラチナが最終ランクだが、一応プラチナも5、4、3、2、1、とあるらしい。







最終結果はプラチナ4。

前回ゴールド止まりだったのに、何故今回ここまでこれたのか。


それはたぶん・・・・・・・・・・


















いやマジで。


昇格戦にどれだけ厨機体を自チームに呼び寄せられるかが勝利への鍵。



ということで、まぁランクマ初日から終了日まで粗毎日6回は出撃してれば
無課金でもなんとかプラチナに到達できることが分かった。







今回得たもの。

























全部いらん。


今回のランクマ報酬機体のフルバーニアンも
レベル4まで強化できるようになったけど、たぶん一生使わん。

相手にいると、上下前後左右機敏に動ける特殊移動が出来て、
射程600mの単発300を誇る高弾速高威力のロングレンジビームライフルとかいう謎武装を持ってて、
確実に強い部類のはずだけど、どうにも使う気にはならない。




そういやフルブでもフルバーニアン全く使ってないこと思い出した。









なんでだろう。

昔ガンダム知りたての頃、0083見てガンプラ買う程には好きだったはずなのに。








人の心は謎だよ。













そうだ、前回のランクマでもあったように今回もランクマ中に復刻キャンペーンが発生した。









その復刻機体だがなんと・・・・・・・。


































う、うおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!

二号機ーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!


どうやらそのランクマ報酬機体に因んだシリーズが復刻されるらしいな。

確かに前回の五飛フェアの時もウイング勢が復刻してた。


なるほどな・・・・。

いや、でもこれは燃える。


そう、オレにとって今回のランクマは試作二号機フェアでしかなかったのだ。




しかし、唯でさえドロップ率の低いユニーク機体の設計図を10枚も集めるのは中々に骨が折れた。

しかも他にゼフィランサスとガトゲルがいるからな。

確率で言ったら一発でスキルマ闇ゼウスエメドラ降臨させるのと同じぐらいだろうか。

つまり、ちょーーー低い確率ってこと。



ので、今回も前回同様他の機体に阻まれまくった。










まず最初に開発可能になったのがガトゲル。

必要設計図7枚ってのもあったけど、ガトゲルは爆速で設計図集まった。

3連続2枚ずつ来る謎の吸引力。


ってか最近思ったけど、ソロモンの悪夢で有名なガトーって完全に試作二号機のイメージだけど、
その異名で呼ばれるようになった由来は一年戦争でのこのガトー専用ゲルググでの活躍なんだよな。

たぶんみんなもソロモンの悪夢って聞くと、試作二号機の方を連想すると思うんだけど・・・。

なんか、ガトゲルで無双しまくってたっていうイメージがイマイチ沸かない。







その後もガトゲル吸引力は衰えるどころかますますパワーを増し、
結果的にまさかのレベル4まで到達してしまうこととなった。



5、6年ぶりにこの単語が脳裏をよぎった。












物欲センサー・・・・・・・・・!!!














次に設計図が揃うこととなったのが、ゼフィランサス。



ぐっ・・・・・・・・。

マジで・・・・・・・・・・・・未だ一枚すら来てねぇぞ・・・・二号機の・・・・設計図・・・・。





なんなんだよ・・・・・・・なんだよこれは・・・・・!!?


ありえるのか・・・・こんなこと・・・?!


ゼフィランサスとガトゲルの復刻が被さって、二号機の設計図が出にくいのは分かるけど・・・。


しかし・・・・!!


20戦・・・・!


20戦に一枚は出てもいいはずだ・・・・・!!!


あるはずだ・・・・それぐらいの確率は・・・・!


頼むよ・・・・・・・・・・。


強運なんかじゃなくていい・・・・・・・・。


奇跡もいらない・・・・・!



平運・・・・・・ほんのちょっとした運・・・・!!!


それだけでいい・・・・・・!!!!!


起こってくれ・・・・・・ごく普通の現象・・・・・・!!!!


確率・・・・・!!!!!





















運営「課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ課金しろ」









そして次に、追い打ちをかけるかの如くバトオペ運営は更なる一手を打つ。




































!!!!!!!??????????????!!!!!?????????????





ランクマ限定復刻第二弾が始まってしまった。

そう、10万ポイントでゲットできる今回の廃人機体はウイングゼロカスタムなので、
それに因んでトールギス達がきたのだろう。


ゼフィランサス、ガトゲルに加え更にこの二機。


合計5機の中から二号機の設計図だけピンポイントで10枚集めるなんて・・・・・・



で・・・・・・・できっこねぇええええええええええええええええええええええ



くそ・・・・・・何が「トールギスが開発できる!!」だ・・・・・。


いやでも・・・・実のところトールギス欲しかったから全然嬉しいんだけど・・・・・・・。


なにもこんな時に来ることねぇだろ・・・・・・・・・!!!!!!!



ひでぇ・・・・・・・ありかよこんなの・・・・・・・・・・・・・・。











とまぁ、随分長くなってきたんで結論を言うと



















なんっっっとか完成した・・・・・・・・・・・・・・・・。

本当はレベル3くらいまでいきたかったけど、まぁ・・・開発できるようになっただけマシか・・・。






ついでにトールギスも完成。

二号機5枚集まる頃には既にトールギス8枚という
圧倒的なペースで上回って、二号機の確率遠隔操作を疑った。


一応トールギス2もあと2枚程の所までは来たけど惜しくも完成には至らなかった。




とゆーことでー、今回のランクマは予想外の所で手こずりまくりでしたとさ。




でめたしでめたし。

















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