生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

ゴッドイーター2H.D(ハイパーダイジェスト) 4 

こんばんは、西住めほです。

例に漏れずいくぞいくぞーーーー。





神機兵(後ろのでっかいターミネーターみたいなやつ)っていう、
対アラガミ用モビルスーツ的なものの試用運転中に、
触れたら死ぬ病気になる赤い雨を降らせる赤い雲が出現。

自然現象はどうしようもないので一目散に撤退しようとするも、
この4人とは少し離れた所で一人で頑張ってたシエルは逃げ遅れてしまう。







赤い雨が降り始めてしまったので、シエルは雨に当たらないように神機兵の下に体操座りして雨宿り。

神機兵に乗ってればいいじゃん、って思ったけど、
なんか神機兵に乗るには事前にいろいろな手続きが必要なんだとか。

それでも雨宿りってことで中に入ってればよくね、って思ったけど、もう定員オーバーなのか・・・?








嫌な予感がするって感じの顔をするRU豚。








RU豚の予感は的中。








体操座りしてるシエルの前に、なんと鳥型アラガミ、バードマンが出現。

なんて最悪なタイミング。

雨が降っているので神機兵の下からは動けないし、
まだテスト段階である神機兵は単機では十分戦えないので、詰み。

正に蛇に睨まれた蛙状態となっており、バードマンはシエル&神機兵に飛びかかる。


絶体絶命かと思われた次の瞬間。











ななななんと、どこからともなく現れた神機兵が正義のジャスティストマホークを振り下ろし、
バードマンを退けたではないか。


神機兵は既に撤退したはず・・・・・なのに一体何故ここに神機兵が・・・?




「待たせたな。」



なんとその神機兵に乗っていたのはRU豚だった。

大切な神機兵をすぐさま持ち帰れという上官の命令を無視し、RU豚は神機兵に乗って駆けつけていったのだ。











落ちたな。











拠点へ撤収後、上官の命令を無視した上、
大切な神機兵を事前の手続き無しに乗り回したということで、RU豚は豚箱へぶち込まれた。













RU豚との面会を果たし、何故あんな無茶なことをしてまで自分を助けに来たのかと問いかけるシエル。







相変わらずRU豚は無口なので何も喋らないが、なんか勝手に察していくシエル。







ピキーン

この時、シエルの中のなにかがなんかなった。

















この顔。








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