生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

180秒で分かるゴッドイーター2 創始~転校生編 

こんばんは、ゴッドイーター下田です。

今回は久々にゲームとかの時間を削ってゲームプレイ日記を書いてみたいと思います。

いつでも書けるようにはしてるんだけど、どうも「記事書く時間あったらゲームする~」
みたいになっちゃって疎かになりがちでねぇ。

気をつけねば。


ま、そんな訳で今回書くのは先日書いた只今絶賛プレイ中の「ゴッドイーター2」です。



それではゴッドイーター2ハイパーダイジェストのはじまりはじまり。









まず最初にマイキャラのRU豚。

常に眠そうで定時退社のことだけしか考えてなさそうな顔が特徴のシラケガール。









アラガミという人類の敵に唯一対抗することができるスペシャリスト、
「ゴッドイーター」になる為の適合試験に無事合格したRU豚。

その後、ドクターラケル(この車椅子金髪)によって編成されたエリート部隊「ブラッド」への編入を迎える。





・・・・・・が、






編入先の「ブラッド」はとにかくアットホームが売りであることを、創設者ラケル直々に重々承知させられる。











家族とクエスト中、謎の大型アラガミが突如出現。

なにやら只者ではないらしく、近所では有名な特殊なアラガミらしい。









特殊アラガミとの対峙中、RU豚は不思議な力に目覚める。










「ブラッド」隊長、ジュリウスは力を得たRU豚を見るなり、なにやら厨二なことを発する。









厨二美男子ジュリウス曰く、血の力に目覚めたRU豚は
その圧倒的なパワーを用いて特殊アラガミを撃退することに成功。










アットホーム全開でなんともむず痒い雰囲気のブラッド内での唯一の心の救いだと思っていたイケメンが、
残念厨二男子だったという事実に絶望し、思わず首の長さが凄いことになってしまったRU豚。










帰宅後、ドクターラケルもジュリウス同様、不思議な力のことを「血の力」と呼んでいることから、
特殊部隊ブラッドは相当にヤバイ集団であることを薄々と感じ取るRU豚。










アットホームであることも忘れてはならない。












先が思いやられる中、ここでラケル先生より転校生の紹介です!










冷静沈着、頭脳明晰、スーパークールな美少女ガール、シエル・アランソンちゃんです!!!!!!










冗談の1つも交えない至ってクソ真面目な自己紹介を終えたシエル。









「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」






「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」








普通の職場ならば、なんの問題もない自己紹介であったが、運が悪かった。
ここは厨二アットホーム変態集団「ブラッド」なのだ。

誰も彼女を咎めることはない。

が、暖かく迎え入れることもない。


ただ、沈黙が続く。













結局、シエルが悪いみたいな空気のまま華々しい一大イベント、転校生紹介コーナーは幕を下ろしたのであった。










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