生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

フランちゃんのろりろりとろまんこ 


こんばんは。
なんかこんなんで3500記事目を迎えて感動しているシモソタノレです。

にしても、この↑記事でもそうだけど最近の到底記事とは言えないような記事に
拍手している人は一体どういう考えなのでしょうか。

丁度一年程前に拍手機能に関する記事を書いたのだが、
それから少し考えて、「もしかして誤って押してしまっているのではないか?」という結論に至った。

今ではアプデをして変わっているが、
当時は【続きを読みまくる】の丁度真下の位置に拍手ボタンがあったのだ。
つまり、記事の続きを読もうとした人が
ミスって隣接されている拍手ボタンを押してしまっていた…という可能性。

そうだと思ったオレは、今現在の拍手ボタンの配置に変え、
これで決して誤爆することは無いだろうと安心しきった。


ので、これが一年前だったらこんな意味不明な記事に拍手されても「誤爆か?」
で済んだかもしれないが、今では到底誤爆なんて考えられない。


一体何が目的だ。







考えれば考えるほど、拍手をしている人間の思惑が気になって仕方がなくなる。

そこでいろいろと考えてみた。



・煽り
「は?なんだこれちゃんと書けやバーカ」という意味が込められた拍手だった。


・純粋種
純粋にそれらの記事に感動して拍手を送っている。
「なんだこの記事タイトルは・・・!?フランちゃんのとろとろろりまんこ・・・!?・・・・素晴らしい・・・・・・。」
みたいな。


・真のアセコロ読者
一見ただのクソ記事に見えるが、よくあるなんで億単位の値段がついてるのかまるで理解できない絵のような、
分かる人には分かるシモソタノレによって込められた壮大なる芸術的な記事であることを感じ取ったプロ読者。


・誤爆
右手が死んでるアホによるミス拍手。


・おだて
「はいはいそうだねーパチパチパチ」という感じにすることで、
このオレシモソタノレのご機嫌を取り、「おっしゃ拍手来た!更新頑張るぜ!」
っていう風にクソ記事連発から脱させる作戦。


・インターネット初心者
今じゃ小学生でもスマホを持ち、インターネットはかなり普及している贅沢世代。
新しくパソコンを買ってもらったガキンチョがなんか知らないけどここアセコロに到達し、
「『拍手』ってなんだろ?これ押すとなんか凄いのかな。(ポチ」ってやってみるのだが、
特に何も起きなく「なにこれバーカ」と、そのまま右上のバツ押した。


・アセコロアンチ
とりあえず片っ端から見境無く記事を拍手しまくることによって、
「あ、この記事拍手されたー。そっかー、こういうのがウケるのかー。え?これも?ほほーん。
うそ?これも??へーえ。世の中やっぱり広いぜよー。」
といった感じに情報を錯乱させ、本来の拍手としての機能を無効化する作戦。


・ハクシュン大魔王
「拍手」が好きすぎて「拍手」という文字を見ただけで絶頂する拍手大好きさんによる拍手。


・隠れアセコロファン
コメントするのは恥ずかしい(するまでもないorする価値無し)が、
「ちゃんと見てるんだからね(●´ϖ`●)」的なアピール拍手。(女性だったら嬉しいなこれマジで)


・海の向こうのアセコロ読者
日本語分からないし、英語でコメントしても読めないだろうという気遣いから、
拍手だけにとどめておくという温情行為。


・仲間由紀恵さん
実はアセコロ読者の仲間由紀恵さん。
コメントしたいのは山々だが、仕事が忙しく、拍手するので精一杯というものだった。


・鼻毛
夜寝てる間にオレの鼻毛が伸びてアセコロ開いて拍手ボタン押してる。















まぁ、こんなもんだろ。



















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