生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

破壊神安田 

こんばんは。

一ヶ月程前はゲームと絵のバランス8:2だったけど、
最近は6:4ぐらいにまで持ってけてるような気がするシモソタルです。
(ゲームの時間を減らしたわけではなく、そのままで、絵の時間を相対的に増やしただけ)


ツイッターにも絵載せてるけど、やっぱアセコロにも載せていこうと思います。

ツイッターは遡るの面倒だし、やはり記録というか、頑張った部分とか書き留めたりして、
成長日記的なものをアセコロに残していきたいので。












「拘束フランちゃん」(2月23日)

この頃辺りから何故だかフランちゃんに対してひどいことをしたい衝動に駆られる。



しかし、オレの内に秘められしサジスティック魂は、こんな鎖で縛り上げただけでは当然、
満足いくはずもなく、更なる進化を遂げる。














「拘束フランちゃんレベル4」(2月25日)

疾走する本能。

さっきの拘束フランちゃんを描いていた時、とてつもなく眠くて色塗りまで到達できなかったのだが、
その無念を糧に、先程の絵を元に、更なる想いをぶち当て改修を終えた傑作である。

口枷・・・おもらし・・・両手両足拘束・・・・。

そしてこの表情よ・・・・。

くっくっく・・・・・・・。


1つ前の絵ではまだ強がり、反抗の意思を示していたのにも関わらず、
今ではもう見る影もない。








あぁ、なんて無様な姿でしょう。








その顔は?

「なんで私がこんなめに・・・?」「もう許して・・・。」「助けてお姉様・・・。」

いろいろ想像できますねぇ・・・愉快愉快・・・・・・。














・・・・・・・・・・・・・・・い、いかんいかん・・・。


オレは今回は、ただ、自分の絵のデブリーフィングを、
ただの成長記録をつけているだけなんだ・・・・。













ラブリーフラン(3月3日)

我ながら「これオレが描いたのか??」と、目を疑うぐらいには可愛く描けたと思ってしまった。

前回の絵辺りから、全身を収めた絵を殆ど描いたことなかったから、それを踏まえつつ、
ボテ腹事件を経て正気にもどったこともあり、今まであからさまな萌えというか、
可愛い感じのを描いたことが無かったから、キュートな感じのに挑戦してみた。

なんか、線画完成させた時点では
「よーし、今回はいつもと違う感じの、新しい塗りに挑戦してみるぜー。」って感じだったけど、
結局今回もいつもと同じ感じになってしまった。

次こそは・・・。

ってか、最後にいろいろ色調調整してたら服とか帽子の部分の影とか、
殆ど見えなくなってしまってることに今気づいた。

ちなみに背景も自分で描いてみたんだけど、結構テキトーでもそれなりには見えるもんですね。





とまぁ、ジェットストリームフランでした。


次辺りお嬢様描きたいですわね。







関連記事
コメントの投稿