生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

ミーはミラージュコロイド!まともにダンスを踊れぬ者よ、死ね!のミー 

老若男女と様々な方が見てくれているであろうアセコロのトップにあれがずっとあるというのも、
お子様達の教育上によろしくないと思われるので、
書くことないけどまぁなんかテキトーな記事でも作ってとりあえず、
アセコロ開いた瞬間フランちゃんの裸体が視界に映るという事態を避けようと思い、
今、なにか記事を書こうと立ち上がった御大将です。



少し前に、シモソタルが俺がゲイバーに通ってるだとかなんとか、
随分とテキトーなことをでっち上げていて、大変ご立腹しました。


ですが



そうでもないみたいです。





どういうことかというと。














最近、






行く機械があって







行ったんです











ゲイバー














ではないんですけどね。



まぁ、本質はそれに似てるというか。





そうです。

乙女バーと行ったところでしょうか。



んー、アセコロを見てる層の人達のことを考えて、もっと分かりやすいようにいうと・・・
「男の娘」というやつでしょうか・・・・?


ニューハーフともいうのかな?


俺はそこら辺の違い、境界線が分からないですすみません。


とにかく、そういった感じのバーに行ったんです。



どういう経緯でそうなったのかというと、ツイッターのパズドラ仲間と、
オフ会をしよう!ということになって、2週間前程にパズドラオフをやったんです。


いやぁ、最初はオフ会なんてホンDみたいなオホオホ言ってるような奴しかいないんじゃね・・・って、
めっちゃバカにして後悔してたんだけど、実際に行ってみると、全然違くて、
自分はまだこの世の中のことをなんにも分かっていない未熟者ということを思い知りました。


オフ会では、まず集合場所に着いてみると、誰もいないんですよね。

凄い焦りました。

それほど早く着いたわけでもないのに、誰か一人くらいはもう着いていると思っていたのに。

まさかの一番のりか・・・。

それから5分程経っても、誰もこなくて、段々と不安になってきました

最近、某動画を視聴してたこともあって尚更。


日付は・・・今日で合ってるはず・・・集合場所も・・・ここ・・・俺は・・・ハメられたのか・・・?


オフゼロ・・・・?





いや、そんなはずない。



俺達、パズドラ仲間の絆はこんなもんじゃ崩壊しない。


俺は最後まで信じる、仲間の到着を!


そう思いながら、俺はスマホを取り出し、パズドラを始めた。



そのときちょうどゴッドフェスが開催されていて、熱い時間を過ごせていた。



そして、ふと思った。



まさか、オフ会メンバーもこのゴッドフェスをやっていて電車に乗り遅れたり、
到着駅を通り過ぎたり・・・・・?


ありえるかもしれない。


なにせ、俺のパズドラ仲間だ。


寧ろ、それぐらいであってこそだ。



とか、思っていたら前方から俺の方へ直進してくる人物が



そのまま俺の目の前まで歩いてきてこう言った。



「マー坊豆腐さんですか・・・?」




マー坊豆腐、俺のパズドラでの名前だ。



こいつだ・・・・!!!

俺は嬉しくてつい変な声が出てしまった。
「へあ!そうですよ。えっと、あなたは・・・・?」


「ダーク伊佐坂です☆」

満面の笑みで彼はそう答えた。




やっとメンバーと会えて、一安心・・・。



それから、パズドラ談笑をしていたら、もう一人も合流。

「シュテル@なのフェイ」
パズドラランク5100のなかなかの強者。

あと一人。


とか思っていたら、とある女性がダーク伊佐坂と何か話をしていた。


道でも訪ねられてるのか?と思っていたら、なんと!
その女性が最後の一人、「ブラッディーミチコ」だったのだ!


ネカマだと思ってたのに、まさか本当に女性だったとは・・・・。


しかも・・・・結構・・・かわいいぞ・・・!


芸能人に例えると、白石ひより、だろうか。


そしたらシュテルが「ミチコさん、可愛いね!そういやラインやってる?」
とか、なんともテンプレ行動を!!!!!!!!!

くそ!!
こんな奴、リアルに存在してたのか!
都市伝説だと思ってたのに。

先手を打たれた俺は、焦りに焦る。


こうなったら、後でやるだろうゴッドフェスタイムアタック勝負に賭けるしか無い。

所詮こいつらの腕は俺の足元にも届かないバクテリアにも拒まれるクソ以下のゲリゲリ野郎だ。

そこで華麗なるパズドラテクを披露、優勝し、見事ミチコのハートをドロップしてみせる・・・!


メンバー全員集合出来たので、お昼も過ぎてたのでとりあえずマクドナルドへ行くことに。



それからは、もうめちゃくちゃに伊佐坂とシュテルの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。






























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