生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

聖獣セルケト 

こんばんわ。

バカです。


嘘です。


あ、嘘じゃないです・・・。









今日は例の通り、ランニングは控えた。

筋肉痛の方もだいぶ治まってきたからバイトの日までには完全に痛みも収まるだろう。


けどキティちゃんになんか煽られた。


IMG_3155s.jpg








そして今日いいことを教えてもらった。



オレは「痩せよう」と思ってまず初めに思い付いたのが運動、ランニングだ。

というかそれ(運動)以外の手段なんてオレの頭の中には存在しなかった。

一応世間的には食事制限というのもあるようだが、それはオレは違うと思っている。

まぁオヤツとかの間食を無くすというのなら良いと思うけど。

人間はやはり生きるためには食べることが必要不可欠。

よく勘違いされがちだが、「食べない=痩せる」は大いなる間違いだ。

そりゃ体重は減るかもしれないが、それは偽りの減量。

人間の体はエネルギーの不足状態が続くと、脂肪よりも先に筋肉が減っていくのだ。

なので、体重が減ったとしても見た目、外見的な変化は殆ど期待できないであろう。



先程書いた「いいことを教えてもらった」について説明しよう。

オレは痩せる為に運動をしようと思い、ランニングをすることを決意したが・・・。

フッフッフ・・・・オレも随分と視野が狭くなったものだ。

そう、「ランニング」しか思いつかなかったのだからな。

だが、ランニングはお金もかからず、走る場所さえあれば誰でもできる、
超基礎的運動であり、尚且つ究極的運動なのだ。


「じゃあ別にそのままランニングやってればいいじゃん。」って言われたらお終いなので、
それはまだ心の中に閉まっておいて下さい。




そう・・・・・あの人はオレにランニングに代わる「運動」を・・・・思い出させてくれた。
















水泳だ。










36044621.jpeg






完全に忘れ去っていた・・・・。

水泳・・・・そう、水泳は実に素晴らしい。

水泳は素晴らしいのだ。

なにがどう素晴らしいのかって?

そりゃもう、あの素原真之介さんも大絶賛する程ですよ。



元々オレも水泳大好きだし、今回の見落としは実に盲点だった。

水泳なら1時間でも2時間でも泳いでいられる自身がある。


ちなみに、どうして20分とかお手軽な時間じゃなくて、1時間にこだわるのかと言うとだね。

「は?20分・・・?バカバカバカ・・・。ザコアホモンスト・・・。
そんなたった20分なんてショートタイム、女の子じゃあるまいしよ?!?!
やると決めたら1時間はやらなきゃ男じゃねぇ!!!!」


っていうわけではありません。


これにはちゃんとした理系的な理由があるのです。

何故一時間にこだわるのかというと。

人間の体が運動による脂肪燃焼効果を真に発揮するのは、
有酸素運動を始めてからおおよそ20分ぐらい経ってからなのだ。

つまり、運動を始めてから20分が経過してからが本番、本当の戦いの始まりなのだ。

それまでの20分はウォーミングアップに過ぎない。

まぁ、かといって20分だけじゃ全く意味が無いのかというと、そういうわけでもないのだが。

なので、一時間運動するならば約40分、真の脂肪燃焼効果の思念を受けれることになる。

一時間にこだわっていたのはそういうことだ。



話を水泳に戻そう。


そう、とにかく水泳は素晴らしいのだ。

丁度オレの家から3分ぐらいの場所に川があるから、今度からそこで泳ぐことにしよう。

という冗談は置いといて。

プール施設が家から10分程の所にあるから、行こうと思えば全然水泳をしにいける。

だが・・・・確か入場料500円ぐらいかかったんだよな・・・・。

うーむ・・・・。

ランニングならばお金は一切かからないが・・・・。


たぶん、オレが最初にランニング以外の選択肢が思い浮かばなかったのは、
これが原因だろう。


しかし、水泳は楽しいし、全身を使って泳ぐから下手したらランニングよりも効果はある・・・。

それに水着の可愛い子が見れる可能性も・・・・。


う・・・・・・。





そうだな・・・・とりあえず今度一度行ってみよう。














ここから先は謎の妄想話なので飛ばしていいです













オレ「ふ~~、いっぱい泳いだなぁ。」

久しぶりの水泳にも関わらず、5000メートルを軽々と泳ぎ切ってしまうオレ。

??「あのぉ」

オレ「ん?」

声のする方へ顔を向けると、なんとそこには超セクシー水着のハイパーかわいこちゃんが。






オレ「え・・・・な、なんですか・・・?!」

突然過ぎるセクシーな水着の女性の出現により、動揺してしまう。

??「さっき、あなたの泳ぎ・・・その、ずっと見てたんですけど・・・・すごいですね・・・!」

オレ「あ、あぁ・・・・。まぁあれくらい夕飯前ですよ。」

??「私、全然泳げないんです。あの、もしよかったら・・・私に泳ぎ・・・教えてくれませんか?」

オレ「な、なにぃ・・・?」

??「も・・・もちろん、タダでとは・・・言いません・・・。」

オレ「・・・・・??!」


女はオレの背後に周ったかと思えば、
なんとピッタリと胸をオレの背中に押し付けてきたではないか。

そのまま彼女はオレの耳元でこう囁いた・・・。

??「シャワー室・・・・いきましょ・・・・?」


オレ「ッッ~~~~~~~~~~~??!?!?!!?!?!」









































行く、行く行く、水泳絶対やるぞぉ!!!!


























関連記事
アプリに煽られる時代か・・・

本当にそういう展開あるといいねwww
[ 2015/10/02 10:53 ] [ 編集 ]
機械が喋るかぁ!!!

最近こんなことばかりしか考えられなくなったんですけど、
もう僕死んだほうがいいんですかねこれ
[ 2015/10/03 03:12 ] [ 編集 ]
大丈夫だ、安心して!僕もだ。ナカーマ
[ 2015/10/04 01:51 ] [ 編集 ]
コメントの投稿