生の感情丸出しで品性を求めるなど絶望的なブログです

GVS 第1弾アップデーテッド 

アップデートデータVer.1.03配信開始のお知らせ






なんだこれ。

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GVS 第1弾アップデート 


初アプデくる。


アップデートデータVer.1.03配信のお知らせ

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必ず帰る、何があっても君の所に… 


いつも通りランクマ終了まで復刻イベント継続かと思ったら期間限定とかいって
なんか速攻でシナンジュキャンペーン終わってしまったんだが・・・・・・・。

結局シナンジュはレベル2には強化できて、レベル3設計図(4/6)って所で終了。

シナンジュ設計図は合計8枚ゲットできたってことだな。

まぁユニコーン設計図6枚、バンシィ設計図2枚ドロップしたから、
そう考えるとシナンジュ一番多かったし運良かった方か。


んーー・・・。
EXパーツ12個あるから、全部使えばシナンジュレベル4にはできるが・・・。

ん、んんーーー・・・・・・・・・・。

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オレはもう、GVSの中へは帰れない 

こんばんは、カレーは未だに甘口派なシモソタノレです。

依然GVSのモチベ低下が直らず先日遂にあのゲームに着手してしまった。














バトルオペレーション

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ゴアマガラクリニック 

うす気味の悪い謎エジプト的なダンジョンを探索していたら、大きな扉を発見。
なんかヤバそうだし開けずに引き返そうと思ったら探索仲間が勝手に開けてしまった。
扉が開き、奥になにがあるのかと思った瞬間、高速貞子が飛び出してきてオレの心臓も飛び出しかけた。
扉を開けた仲間が場所的にも開幕貞子の餌食となり、死亡。
オレは仲間の心配など一切せず咄嗟にダッシュでその場から走り去った。

ダンジョンの入り口からそこへ辿り着くまで10分ぐらい掛かったが、
それはとてもゆっくり歩いてきたのであって、ダッシュであればものの1分程度の距離だった。

速攻出口(入り口)が見えてきて、助かったと思いきや、なんと入り口が閉まっているではないか…。

「えぇっ!?」

顔面蒼白。

閉じた入り口と貞子に挟まれる形となり、絶体絶命。

オレは振り向き、貞子をデビルバットゴーストで追い抜いてダンジョンの奥の方へ走っていった。
オレのスピードと貞子のスピードは5:5だったので、良いアイデアが出てくるまでとりあえず、
時間稼ぎ的な感じでダンジョン内を走り回ることにした。

しかし、なんか足を踏み外して深い闇へと落ちてしまった。

落下中、オレの脳内へ謎の老婆が語りかけてくる。

「あらあら~どうやらお困りのようですねぇ。そうですね、確かそのダンジョンは
 心臓が鍵になっていたはずですよ。だから恐れずに、心臓を差し出せばいいんです♪
 それじゃ、頑張って下さいね、プロデューサーさん♪」

心臓差し出すって死ぬじゃねぇか何言ってんだこいつと思いつつも、
謎の逆重力で闇の底から地上へと復帰。

辺りに貞子はいず、入り口へと歩いていくと、貞子が立って待っていた。

オレは同様せず歩き続け、貞子の目の前まで行くと、スッと片膝立ちをしてそのまま硬直。

すると貞子はオレの心臓目掛けて手に持っていたナイフをぶっ刺し、心臓を抜き取った。

「は?」

やっぱ普通に殺されてるじゃねぇか。
と、思った次の瞬間にはなんかダンジョンの外に出ていた。






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第2294回 「夏休みの楽しい思い出は?」 


誰かこれの全体画像持ってる人いたら至急メールくれや。




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田井中律 

電車で爪切ってるおっさんいてびびった。




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ガンバムダーサス 

なんか。
GVS、あんまやる気が起きん。
この週末3連休も、フリーバトルでちょっと遊んだだけで終わった。

あれ程までに発売が待ち遠しくて仕方がなかったのに、何故こんなことになっているのだろうか。


川口の後サブがウザすぎるからだろうか。

エクシアキッズに代わるバルバトスキッズ大量発生によるものだろうか。

ストライカージ・O率が半端なくてうんざりするからだろうか。

シナンジュのビームとサーベルの色がおかしいからだろうか。

グーグルアースモードが多発しまくるストレスによるものだろうか。

ダイブしようとしたらストライカーが暴発してしまうことが多々あるからだろうか。

GVSやってるとPS4がフルブーストして室温が激上がりして部屋がサウナ化するからだろうか。



今上げたものはとりあえず全部当てはまるだろう。

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第2295回 「夏休みの苦い思い出は?」 

こんばんは、そろそろ更新しないとせっかく怒涛のバトオペ記事で稼いだ更新率が
また1.4を切ってしまうかもしれない恐怖に屈して更新しにきたシモソタノレです。



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サルゲッチュ ミリオンモンキーズ 発売11周年 


サルゲッチュ ミリオンモンキーズ 2006年7月13日発売


うっへ、あれから11年か。
11年って・・・長いけど早いな・・・。

いや、でも11年ってあれだぜ・・・。
「ママー!がっこーいってきまーす!ーあー!」って言ってたピカピカの小学一年生の子が、
「血が渇く・・・・灼熱の業火が我が魂にインフェルノファイヤー・・・!」とか、厨二全開になっちゃうんだぜ。


ミリオンモンキーズ発売当時、コロコロコミック買ってたオレが家に帰って真っ先に読んでたのが、
一番後ろのサルゲッチュの情報が載ってるページ。

あの頃小学生だったオレ的に、ミリオンモンキーズはとてつもなくワクワクしたね。

舞台が「現代のリアル日本」で、サルが「武装」して、なんと言っても、
シリーズの悪役であるスペクターが操作キャラだっていう・・!!!!

あぁ、なんかこうして今改めて書き起こしても普通にワクワクするわ・・・。


そんなわけで、最近立て続けにGVS記事だったので今回はサルゲッチュ記事といこうではないか。

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